2012年5月アーカイブ

その他気になったCS6の新機能

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Prelude動画作成前に
SpeedGladeムービー全体の色味調整

Dreamweaver
デバイスによって見える情報を変える。プレビューができる
可変レイアウトグリッドで作成する。
挿入で可変レイアウトグリッドのdivを挿入しウィンドウしたのプレビューを切り替えて作る。
jQuarymobileスウォッチでテーマを適応できる
jQuaryのサポートがかなり良さげ。
Fireworks
jQuarymobileテーマを作成できる。
新規でテンプレートを作成できる。
テーマを書き出し。アイコンなんかも作れる。

FLASHのソーシャルネットワークゲームとか
HTML5やJavaScriptはどうなっているんだろう。

Muse
コーディング無しでWeb制作。けっこういいかも。
WebFontsもミューズで使える。
最後にパブリッシュする。
Edge
アニメーションを作成できるHTML5やJSファイルが書き出されるのかな?

その他気になったCS5の新機能

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FlashCatalyst
コーディングなしでWeb制作
Illustratorのファイルを読み込み。
ステートパネルのステートを複製。で2ページ目のレイアウトをする。
タイムラインパネルでトランジションを設定する。

オブジェクトをクリックしてコンポーネントを選択。ボタンにする
インタラクションパネルでクリックした時の設定ができる。
スクロールバーなども設定できる。

ファイルメニューからプロジェクトを実行すると書き出される。

InDesignePub
ファイルメニューから書き出し先でePub
AdobeDigitalEditionというアドビソフトウェアで見る事ができる。
縦書きやルビはダメ(InDesignは欧米標準にのみ対応している)
Adobe WIRED Readerを使うとiPad対応!?
これを使うとiPadでインデザインのコンテンツを再生可能になるようです。

日本ではスタンダードのビューアがないのか?

ProFieldのProBridgeDesigner-i
InDesignにプラグインを入れてiPad用のデータを書き出し専用のビューアで見るらしい。
iPadデータ出力パネルをクリックする。

モリサワMCBook
縦書きルビを解決。
アプリにモリサワの組版エンジンを搭載。
モリサワフォントの埋め込み
iPhoneシミュレータ
年間48,000円+5%のロイヤリティ

InDesignCS6の新機能

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ドキュメント設定 プリント WEB プリントパブリッシングでKindle Fileとかもある。
iPhone用のADPSヴューアがある。
編集メニューで代変レイアウトを作成することができる。
ページパネルでiPad横などのレイアウトができる。
リキッドレイアウトパネルでオブジェクトごとに可変や固定など指示できるので、代変レイアウトで使用する。
表示のプレビューでグレースケール表示ができる。
プロファイルを埋め込んでPDFを作成してグレースケールのPDFを書き出す。 色分解 カラー変換 Dotgain15とかにする。
PDFフォームをInDesignで作成可能。ウィンドウメニューからボタンとフォームを選ぶ(フォントサイズを自動にするのがコツみたい)
ボタンにフォームを送信でPDF書き出し(インタラクティブ)
Acrobatでツール フォーム 配布でReaderでもフォーム機能が使える権限を持たせられる。

雑誌GQ カルティエの広告も動くタップして他の画像を出したり、エルメスの広告にもギミックがあって面白い。雑誌のなかにちょいちょいギミックがある。
GREENSTYLE 横にすると記事が表れる。
パノラマ写真を楽しめたりする。

InDesignCS5.5の新機能

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主に電子書籍の強化
ADPSやePUB

InDesignCS5の新機能

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観音開きでページサイズの変更が可能。
ページツールを選択してページ上でクリック。パネルで数値を入れると変更される。レイアウト調整を使用にチェックを入れるとオブジェクトのサイズも自動で変わる。
折りトンボも入る。表紙で便利そう。

段落パレットで段抜きを選ぶ(段数を)。段抜き見出しが出来上がる

PDF書き出しがバックグラウンドでできる。

電子書籍系
インタラクティブなリッチコンテンツの作成(FLASH書き出しですね。)
ワークスペースをインタラクティブにする。
アニメーションパネル(KeyNoteみたい)
タイミングパネル(実行する順番)
プレビューで表示

スライドショー
オブジェクトを同じ場所に全部置いて選択オブジェクトステートから新規ステート。
ボタンはボタンツールから次のステートを選ぶ
音を配置した場合はメディアパネルで確認可能

ファイルメニューから書き出しでSWFとか。
PDF(インタラクティブ)だと動画の書き出し可能。

IllustratorCS6の新機能

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ベースの色が変更。環境設定からユーザーインターフェイスで修正できる
64bit対応で大幅スピードアップ(これが大きいらしい確かにドロップシャドウは倍くらい速い)
簡単になったパターン ウィンドウメニューからパターンオプションまたはスウォッチをダブルクリック
線グラデーション
ライブトレースの精度向上
合成フォントの機能向上 というより使いやすくなった?

IllustratorCS5の新機能

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原点が左上になった。

遠近グリッドツール
表示メニューには遠近法の種類を選ぶ事が出来る。
左上のアイコンから左面グリッドなどグリッドを選んで、四角を描くとグリッドにそって描ける。
ビルに窓をはめ込むのも左上のグリッド選択アイコンを選択して選択ツールではなく遠近グリッドの選択ツールでつかんで動かすやコピペするとグリッドに沿う。ショートカット123でグリッドを変更できる。
文字も遠近図形に入れる事が出来る。アウトラインはされない。文字の編集が可能。
ショートカット5を押しながら動かすと奥へ動かす事も可能。

線の太さをどの場所でも自由に変える事が出来る。線幅ツールで任意の場所で太さを帰る事ができる。作った線は登録できる。一番太いところが線幅になるのかな?

矢印
効果、スタイライズ、矢印が線パレットに移動。(知らなかった)
矢印の頭のサイズも変更できる。先端位置も変更可能。

破線
長さを調整しながらを使うと角で破線がびしっとそろう。

複数アートボードの機能強化

変形パレットのピクセルグリッドに整合でWEBのアンチエイリアスぼけがなくなる。

PhotoshopCS6新機能

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ベース色が濃いグレーになる。環境設定のインターフェイスで修正できる
バックグラウンド保存
復元情報を自動保存
64ビット対応(コンタクトシートなど)
スクリプトメニューができている。ファイルを開いたなどのタイミングでスクリプトを実行できる。
パフォーマンス向上(ゆがみツール)
切り抜きツール(トリミング)切り抜いたピクセルを削除にチェックを入れなければ後でやり直しできる。
切り抜きツールは枠ではなく写真を動かす
角度補正も切り抜きツールで使える。(モノサシツールではない)
フィルタが整理された(フィルタギャラリー)
広角補正 広角レンズで撮影したゆがみを補正できる
コンテンツに応じた移動ツール(選択して移動すると消えたところを埋めてくれる)
パッチツール(コンテンツに応じるオプションが増えた)
ぼかし フィールドぼかしなどが増えた ぼかし中央のマルでぼかし量を調整
虹彩絞りぼかし 何箇所もぼかさないところを設定できる
動画編集もできる mp4を開けば良い Extendedからの移動
Photoshop Extended 3D機能の強化
文字を入力して3Dメニューから押し出し
角度や光源の位置をかんたんに変更できる
属性パネルで色を塗る テクスチャを設定する。
3Dのデータを配置できる。

PhotoshopCS5新機能

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64ビットネイティブ対応SnowLeopardでハイパフォーマンス
(about画面にx64とか出てる)
G5は不可

クイック選択ツールの後の境界線を調整の機能強化
エッジの検出ツールでいい感じに検出
選択範囲を新規レイヤーとして書き出す事も可能。

物を消す機能
編集メニュー塗りつぶしでポップアップから「コンテンツに応じる」を使う、背景の感じで塗りつぶしてくれる。なんでも消せそう。

編集 パペットワープ
動かしたくないところ関節にピンを押していく。で動かしたいピンを動かすとポーズを変える事が出来る。

混合ブラシツール
筆の傾きや筆を選ぶ事が出来る。
筆の毛の長さ太さ硬さ角度の設定
ブラシを使って絵の具を混ぜる事が出来る????
ブラシを洗うとかもできる。タブレットにぴったり

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